「アンリ・ルルーの塩バターキャラメル」新宿伊勢丹B1 

Posted at 07/10/19 Comment(0)»

「アンリ・ルルー(Henri Le Roux)の塩バターキャラメル」を食べました。

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「アンリ・ルルー(Henri Le Roux)の塩バターキャラメル」を
新宿伊勢丹B1で、友人が買ってきてくれました!! 感激です!


それはある日突然のこと、どうしてもキャラメルが食べたくなりました。

しかし、それは森永でもグリコのキャラメルでもなく
”ブルターニュの塩が入ったキャラメルが食べたいっ!”と思いました。

一度も食べたことがないのに、なぜ突然そう思ったのか自分でも不思議でした。
急にそう思っても、札幌に住んでいる私にブルターニュの塩入りキャラメルを
買うすべはなく、次回パリへ行ったら必ず買おうと思っていました。

それから数日後、雑誌で新宿伊勢丹B1に「アンリ・ルルー(Henri Le Roux)」
のショップがオープンしたことを知り、”これだ!”
私が食べたかったキャラメルは、アンリ・ルルー(Henri Le Roux)の
塩バターキャラメルなのだと判明しました。

では、次回東京へ行ったときかな~と思っていたら、
友人が帰省の際のお土産に買ってきてくれたのです。
もちろん友人には何も言ってませんので、感激もひとしおです。

キャラメルは、大事にマレーシアのクアラルンプールで買った
骨董の入れ物へ入れてみました。

キャラメルは、全5種類(塩バター、ショコラ、フランボワーズ、
オランジュ・ジャンジャンブル、カシス)です。
すべてソフトタイプのキャラメルでした。

「塩バターキャラメル(C.B.S.)」は、刻んだアーモンド、クルミ、
ヘーゼルナッツが入っています。食べた瞬間、むかし祖母が作ってくれた
キャラメルの味がしたので驚きました。

もちろん祖母は、ブルターニュの塩など使っていませんが
手作りのキャラメルの味。
甘さの中にかすかに感じる塩加減が同じ?だったのです。
このキャラメルを食べるまで、祖母がキャラメルを作ってくれて
いたことは一度も思い出さなかったので、とても不思議でした。


「ショコラ キャラメル」は、
今まで食べたことのないキャラメルで感動しました。

キャラメルなのに、これほどのカカオの味わい深さを感じたのは
初めてです。あまりに美味しくて、あっという間に食べてしまいました。

「フランボワーズ、オランジュ・ジャンジャンブル、カシス」は、
それぞれ濃厚なキャラメルと果肉たっぷりの果実実が活かされ
なんとも美味しいキャラメルでした。

地元ブルターニュをこよなく愛し、地元の素材を使って作るスイーツに
こだわり続けるアンリ・ルルー氏。

さすがだなと、うならせるキャラメルでした。


※「アンリ・ルルー(Henri Le Roux)の塩バターキャラメル」は、
日本では、新宿伊勢丹B1のみで販売ですが
、ただ今この「塩バターキャラメル(C.B.S.)」のみまとまって
入荷できたので、お電話で”お取り寄せ”可能とのことです。
数に限りがあるので、なるべく早く電話をくださいとのことでした。

興味のある方は、新宿伊勢丹B1「アンリ・ルルー(Henri Le Roux)」へ
電話注文してみてください。代引きでとのことでした。

電話:03-3352-1111


アンリ・ルルー(Henri Le Roux)のサイトはこちらから


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